【海外の反応】ハリー・ポッター作者、JK・ローリングの幻の作品が驚愕の値段で落札!高すぎて目を疑うレベル




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手書きでイラストも入ったハリーポッター著者、JK・ローリングの希少本が5500万円でロンドンのオークションで売れたことが分かった。意外にも販売予測価格を下回る勢いだったという。


今回オークションにかけられた吟遊詩人ビードルの物語(The Tales of Beedle the Bard)は7冊あるうちの1冊で、茶色のモロッコレザーや銀の装飾が施されている。これはJK・ローリングが魔法使いや魔女を魔法の世界に生み出す手助けをしてくれた人にプレゼントしたものだという。元は魅惑的なデビュー作「ハリーポッターと賢者の石」を出版し、作者にも慕われていた編集者のバリー・カニングハムにプレゼントされたものだった。



この本は魔法の5つのおとぎ話を描いていて、著書の「ハリーポッターと死の秘宝」でダンブルドア校長がハーマイオニーに残した話も入っている。当初は約4500万円~7500万円と予想されていたが、サザビーズが発表したところによると、匿名の電話入札者によって約5500万円で落札されたという。


内1冊は著者が運営する慈善団体、ルモスの資金調達のために2007年オークションに出品され、約2億5千万円で落札されている。



海外の反応

 

 

・なんか悲しくない?友好と信頼の証で一人一人にプレゼントしてるのに。すごい品なのは間違いないけど。

 

 

・競り落としたお金はもっと有意義なことに使えたんじゃないかな。

 

 

・私的な欲のために払ったそのお金で里子や養子が助かるかもしれないのに。

 

 

・ロードオブザリングの方がいいよ。

 

 

・その本欲しい~。

 

 

・彼女はシェイクスピアじゃないんだから。もう引退するべき。

 

 

・これ持ってたら絶対かっこいい!

 

 

・これが欲しいなんて頭おかしいんじゃない。

 

 

・ハリーポッターファン大好きだよww

 

 

・クリスマスプレゼントはこれがいい!

 

 

・2000回分の給料でやるべきことが分かったよ。

 

 

・紙に書かれた他の人の考えにそんな大金払うのか…。

 

 

・これが自由経済の資本主義なんだね。

 

 

・ハリー、何だっけ?誰?

 

 

・これはあげたら最高のプレゼントになりそうだね。

 

 

・自己満足のためだろ?

 

 

・正直に言ってちょうどいい値段だと思う。

 

 

・彼女は天才だし彼女の本は一流よ。100年後も読まれ続けるでしょうね。

 

 

・2007年から2016年までで170万ドルも落ちてるんだよね。かなり下がったね。

 

 

なんで売ろうと思ったんだろ?もし自分の友達がプレゼントしてくれたら僕だったら売ったりしないけどな。

 

 

・こういうオークションの類って買い手か売り手かその両方の自惚れやエゴでできてるんだって思う。

 

 

引用:http://www.msn.com/en-nz/entertainment/celebrity/jk-rowling-illustrated-manuscript-sells-for-dollar467000-at-auction/ar-AAlxx5G

 

プレゼントされた本を売っちゃうなんてよっぽどの理由があったのかもね。もしお金に困ってたのだとしても、自分が大切な人にプレゼントした本をオークションに出されちゃってJK・ローリングは悲しかったんじゃないかしら。それにしてもついた値段がすごいわね。そんな大金どこから出てくるのかしら?

4 Comments

  • 名無し

    >私的な欲のために払ったそのお金で里子や養子が助かるかもしれないのに。

    >こういうオークションの類って買い手か売り手かその両方の自惚れやエゴでできてるんだって思う。

    (^◇^;)

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  • 名無し

    >私的な欲のために払ったそのお金で里子や養子が助かるかもしれないのに。
    これはアフリカの子供たちを例に出してドヤ顔するダメ教育者タイプ

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  • 名無し

    5000万も手に入るなら一般庶民からすれば簡単に売るよ!

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  • 名無し

    売って得たお金で僕ならハリポタグッズを爆買いするね。
    まぁ、もちろん売らないけど。

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