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ニュース内容

米国航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士の「排泄」の問題を解決するために、3万ドルの賞金をかけてアイデア公募を開始した。

NASAによると、地球を離れた宇宙飛行士は、一度宇宙船が軌道に到着した後は、船内のトイレで大小の便を解決することが出来、国際宇宙ステーション(ISS)内にも特殊なトイレがある。
しかし、地球から発射され軌道に進入する前と、再び地球に帰還して着陸する前、そして宇宙を遊泳するときは、仕方なく宇宙服の中におむつを着用しなければならない。

現在は地球軌道(地上からの高さ160?~2千?)内でのみ宇宙飛行士を送っているので、旅程は長くても数時間に過ぎないが、今後月や火星に行くとなると、おむつだけで用事を解決することができなくなる。

NASAは「私たちが必要なのは、宇宙服の中で排泄物を最大144時間まで集めて置いて、尚且つ手を使わなくても、外に送り出す方法」と「特に固体と液体、気体が浮遊する極微重力状態で動作するシステムでなければならない」と説明した。

NASAの宇宙飛行士リチャードマストラキオは、「宇宙から排泄物が誤って処理されると、宇宙飛行士に害を及ぼして命まで奪うことがある」と述べ、安全な排泄のための作業は、「そんなに魅力的なことではないが、生存する為には必ず必要なもの」と強調した。

「宇宙うんちチャレンジ」(Space Poop Challenge)と名のついた今回の公募の締め切りは来月16日であり、最も良いアイデア3件を選定して賞金が与えられる予定である。

海外の反応

・私達も今片付けないといけない“うんち”がいるよね…

・生ゴミみたいに変形させたらどうかな?

排せつ物を処理出来るアイデアなら物凄いアイデアなのに賞金が安いね

・空中でぶら下がって用を足しちゃえ!

・”大きい方”をしたくならないように何日か断食したらどうよ?

・じゃあ言うけど、アポロが月面着陸した時はどうしたって言うんだい?w

月に短時間で行って帰って来たわけでもないし、今無い技術がその時はあったっていうことかな?これは月面着陸が捏造だったていうNASAの告白になるぞ~

・ハンバーガー作って、食って、また排泄してって繰り返せばいいよww

・NASAなのにその程度の賞金なの?w

・下剤をたくさん飲んでご飯を少なめに食べてみて下さい

・簡単だよ。出てきた”大”をまた食べて、”小”もまた飲んだらいいさ。

・真空パックで包装して持って帰る作戦はどう?

・トイレ問題も解決出来ないのに、月に行って何するんだよ

・地球の環境問題をもっと気にしようよ

出したうんちは直ぐに強力なドライ機能で乾かした後、自動的に粉末状にして宇宙空間に撒き散らしたらいいさw

・うんち問題の解決がまだ出来ていないってことは…アメリカが月面の有人探査をした事が無いってことを間接的に是認したってことでOK?

・宇宙のうんちを集めておいて、火星に着陸した時じゃがいも畑の肥料に使えばいいじゃないか!

・人が直接宇宙に出るのはとっても非効率だと思うよ

・それを研究するお金で、知能型ロボットとAIの研究に投資しようよー

・便座をおしりにくっつけて過ごせばいいよw

引用 : http://m.yna.co.kr/kr/contents/?cid=AKR20161118156300009&input=sns

コメントにもあるように、この問題を解決出来るようなアイデアを生み出したら、3万ドルでも安いぐらいだと思うわ…!
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【海外の反応】ロコロコニュース

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7コメント

  • 採用されたら特許使用料は別じゃないと割に合わないな

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  • 人工肛門つくっとけば?

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  • うんこを食う触手の開発をすればいい
    日本が一番最先端の技術だし特許を取れば日本の国益になる

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  • うんこに一生を捧げた男伝説

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  • 未だにアポロがフィクションだと信じてるコメントしてる奴に、「くそ食らえ」と言いたいね。

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  • 「話は聞かせてもらったニダ(キリッ」

    Reply
  • ※6
    これ元が韓国のニュースだし

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