Young woman showing pumpkin soup

【海外の反応】さすが訴訟大国!テキサスの弁護士がスープが売り切れていたとして訴訟!

Young woman showing pumpkin soup

ニュース内容

あるテキサスの弁護士が食事中にスープが提供されなかったとして、スープの代金2.25ドルを弁償しないならレストランを訴えるとオーナーに警告した。

 

ドウェイン・ダウニングは、今回の事件が起きたOur Place Restaurantのオーナーであるベンジ・アルスラノフスキーを相手取り、スープ代の他に弁護士費用(主に訴状を書くための時間)として250ドルを求めている。

 

ドウェインは、「スープが土曜スペシャルメニューの一部として載っているにもかかわらず、スープが売り切れた時に代わりのものを用意したり、その分の値引きをしなかった」と訴えている。

弁護士は、メニューの内容はレストラン側と客側の契約であり、アルスラノフスキーは契約違反を犯したと主張した。

 

レストラン側は、「メニューには『売り切れ次第提供終了』としっかり書いてある」と反論している。

 

海外の反応

私も弁護士の客とのこんな思いでがあるわ。あるスポーツショップのテニス部門で働いていたんだけど、1週間前にうちの店から購入したという客がボロボロのラケットを持って返品を求めてきたの。うちの店で扱ってる商品は高額だったから、購入した客の名前や住所まで記録していたの。彼の名前がリストに無いことを伝えると、「俺は弁護士だぞ!お前と店を訴える!」って怒鳴り散らしたのよ。結局あのバカな客は口だけで全く訴えてなんてこなかったけどね!

 

 

・本当にバカな弁護士だなあ。自分で弁護する時には弁護士費用を取れないって知らないのかよ。こいつが訴えたところで、洗練された正真正銘の弁護士がレストラン側を擁護してくれるに決まってる!

 

 

・テキサスでは、弁護士ってさえない仕事なんだろうな。

 

 

・↑あー、テキサスの話だったのか!弁護士の質が悪くても納得w

 

 

・彼はたった1杯のスープが提供されなかったからって文句を言ってるの?それで250ドルも求めてるの?じゃあさ、会社役員が病院に行って時間がかかったら、「ロスした分の給料払え!」って訴えるのかな?まあ、無理だろうね。

 

 

・近くに住んでいるから例のレストランにも行ったことあるけど、とってもいい所だよ。特に朝食なんて最高!本当、この弁護士はありえない。

 

 

ダウニングって弁護士だけじゃなく、変な弁護士はたくさんいるから、弁護士を探している人は気を付けてね!

 

 

・250ドルの弁護士費用を求めたって?自分の弁護という名の脅迫状を書いただけで?こいつから資格を取り消せよ!

 

 

・弁護士って嫌なやつだよな。まあ、彼はスープをもらえるべきだと思うけど。

 

 

スープごときで訴えるなんて頭おかしいけど、レストランのオーナーもスープが売り切れたなら値引きなり何らかの措置をとるべきだったよ。

 

 

・おはよう、アメリカ!さあ、今日は何の件で訴えられるのかな?

 

 

たった2.25ドルのスープで怒ったの?こんなやつが弁護士になるべきじゃないよ。

 

 

弁護士はこのニュースの反応を見て「なんで私たちはこんなに嫌われているんだ!」って不思議に思うだろうね。

 

 

・たぶん、この弁護士は暇だったんじゃないかな?実際の事件を担当しろよ!

 

 

・↑暇な弁護士なんて、贅沢な悩みだよなw

 

 

・え、何このニュース、怖いんですけどw正気?

 

 

・私たちの国の変なところは直していかないと…

 

 

・メニューを「弁護士の先生、こちらは売り切れ次第終了ですよ、すみませんが弁護士の先生理解してください」って記載に変えないとね。

 

 

ドウェインは「今日の馬鹿野郎大賞」受賞だね。

 

 

・何でもらえなかったものに対してお金を支払わなければならないの?

 

 

引用:https://www.yahoo.com/news/no-soup-man-upset-restaurant-runs-soup-204117341.html?nhp=1

2.25ドルのスープで文句を言うなんて…訴訟大国アメリカでは何でも訴訟のもとのなってしまうのね!

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