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松山英樹、WGC-ブリヂストン招待で優勝

松山英樹は圧巻のプレーで今季3勝目、通算5勝目を挙げた。

日曜にオハイオで行われたWGCブリヂストン招待、松山はトップと2打差の4位で最終日を迎えた。

松山は1イーグル、7バーディの大会コースレコードタイの「61」を記録、彼のこれまでのキャリアの中でベストなラウンドだった。

松山は2番パー5で60フィートのチップインイーグルを決め、その後振り返ることなくスコアを伸ばし続けた。

最終的に7バーディを決め、コースレコードタイの「61」で逆転優勝を決めた。

1位の松井は「-16」、2位はアメリカのザック・ジョンソンで「-11」、3位はチャーリー・ホフマン「-10」であった。

松山にとって昨年上海で行われたHSBC以来、2度目の世界ゴルフ選手権での勝利となった。

引用:http://www.yahoo.com/amphtml/sports/golf-matsuyama-shoots-61-romps-five-stroke-victory-215455043–golf.html

海外の反応

1: 海外の反応@ロコロコニュース

おめでとうございます!!!

2: 海外の反応@ロコロコニュース

これからもっとビックな選手になっていきそうだね!!

3: 海外の反応@ロコロコニュース

ここのコースはストレートが多すぎて簡単そうだよ

4: 海外の反応@ロコロコニュース

松山のスウィングフォームが好きなんだよね。

5: 海外の反応@ロコロコニュース

彼がタイガーウッズとプレーした時も、連続でバーディ決めてたよ、緊張してたって言っていたけど、彼の冷静さはすごいしかっこいいと思うよ。

6: 海外の反応@ロコロコニュース

プレッシャーの中での精神力の強さは松山の強みだ

7: 海外の反応@ロコロコニュース

ドライバーウエッジの使用は僕にとってはつまらないし、認めたくないな

8: 海外の反応@ロコロコニュース

61ってすごいぞ!タイガーと同じ記録じゃないか!

9: 海外の反応@ロコロコニュース

感心しっぱなしのラウンドでした。良い選手ね。

10: 海外の反応@ロコロコニュース

松山を目標にする、将来のゴルフブレイヤーが増えていくんじゃないか

11: 海外の反応@ロコロコニュース

英樹やるなー!

12: 海外の反応@ロコロコニュース

ミスショットを引きずらない、すばらしい戦略のゴルフだった

13: 海外の反応@ロコロコニュース

松山が英語を話せたらよかったのにな。ボディーランゲージもちょっと直した方がいいよ

14: 海外の反応@ロコロコニュース

こんな逆転劇があって優勝したんだね

15: 海外の反応@ロコロコニュース

これから何年も活躍していきそうね

16: 海外の反応@ロコロコニュース

優勝の瞬間は感動だったな

17: 海外の反応@ロコロコニュース

ホフマンの時代は終わったなあ

18: 海外の反応@ロコロコニュース

ウォームアップは微妙だったけど、そこからの巻き返しはすばらしかったよ

19: 海外の反応@ロコロコニュース

松山のプレースタイルはタイガーウッズのようにアグレッシブだ、ゴルフ界のスターだよ

20: 海外の反応@ロコロコニュース

松山は日本人男性初のメジャー優勝者になると確信してる!

6969: 管理人@ロコロコニュース
スーパープレーの連続で、最終組のホールアウトを待たずに優勝を決めた松山英樹。
ウォームアップはひどかったけれど、1番のショットで原因を見つけすぐに修正したそうよ。
18番のティショットは松山本人も完璧と思える、嬉しいショットとなったようだわ。
来週にはメジャー最終戦の「全米プロ」が待っているわ。
この調子で優勝を勝ち取ってほしいわね。
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【海外の反応】ロコロコニュース

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6コメント

  • 【中国共産党に洗脳されている中国人留学生は危険と専門家が警鐘  イデオロギーの持ち込み オーストラリア】

    オーストラリアで約15万人の中国留学生は共産党思想と言論抑圧の手法を豪州の大学に浸透させていると警鐘をならした。
    記事の中で、同氏は中国共産党の言い分に反する事実や見解を受け入れようとしない学生が多いとしている。
    最大の懸念は「中国人留学生がこのような極端なやり方と思想を、豪州の大学に持ち込んでいる」ことだという。
    キャンベル大学の中国学生学者連合会の会長で20代の女子留学生は、かつて豪州大手メディアの取材に対し
    、留学生による反中国政府活動の情報をつかんだら、必ず大使館に報告していると堂々と述べた。
    中国共産党の支持者は国内外で周囲を監視している。スパイではなく、自発的に行っている人も少なくないとみられる。
    経済発展の時期に生まれ、中国共産党による洗脳教育をたっぷりと受けて育った若い世代の多くは「政府の論調に反対するのは悪いこと」
    という観念を植え付けられている、と中国問題専門家は指摘する。
    共産党を支持していない留学生は「たとえ海外でも自分の本音を語ることはできない」とバラール氏に胸のうちを明かした。 
    バラール氏は、オーストラリアの大学はこの脅威に対応できていないと指摘し、「関係者はみて見ぬふりしているかもしれない。
    景気のよくない豪州の大学に、中国の学生が大金を注いでいるからだ」と現状を危惧した。
    中国共産党は近年、政治家に献金したり、農場の買収や政治広告の掲載、(留学生)団体への支配などを通じて、オーストラリアへの浸透を深化させている。今年6月、
    豪大手メディアは、在豪の中国人実業家が巨額献金で政治介入している、という記事を掲載した。
    これらの実業家は中国共産党とつながりを持っているとされている。

    Reply
  • ゴルファーが身体能力ないとは言わないがバスケや野球などに比べたらテク重視だから日本人向けの競技かもしれない

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  • 野球なんかよりも報道すべきなのに地上波はスルー
    佐藤琢磨やエアレース室屋、松山英樹はもっと称えられるべき
    それなのに清宮だのより大谷だのダルビッシュなどをゴリ押しする野球防衛軍

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  • ボディーランゲージって?

    Reply
  • メディアは日本人の活躍嫌いだもんな笑

    Reply
  • 石川遼は〇ピードラーニングの呪いから解かれないと復活できなんじゃ

    Reply
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